2019年06月

2019年06月30日

ガンダムSEED HDリマスター版をアマゾンプライム にて1週間で観た感想

皆さんこんにちは。ウリカドです。

機動戦士ガンダムSEED HDリマスター版 全48話を一週間で観終わりました。

きっかけは大阪旅行にてガンダムカフェに行ったことでした。

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ガンダムシリーズ、「オルフェンズ」から観たことによって、大変申し訳ないながらそれ以降全く興味なくなってしまっていたんですよね・・・・・・。

そんな中軽い気持ちでアマゾンプライムをみてみたら、なんとガンダムSEED&ガンダムSEED DESTINY のHDリマスター版 合わせて全96話が配信されているではないですか!

まあでも社会人になってから全約100話視聴って無理ゲーだろと思い、ひとまず1話だけ観て終わろうと考えたのが運の尽きでした・・・・・・。

ガンダムSEED、面白い。


結果、仕事に支障が出ないぎりぎりラインをせめて、寝る間も惜しんでガンダム観てました。
昼休憩に2話分観ていたのは狂気の沙汰としか思えない・・・・・・。

まあでも正直OPEDとCMカットインをある程度とばしつつ、作画カロリー軽減のための回想シーンをある程度とばしていたら意外と行けたって感じでした。軍法会議のために1話から回想始めた瞬間に「正気かこのアニメ」と思ったのは私だけではないはず。

まあ折角観たしというわけで、キャラを中心にざっくり感想をまとめようと思います。





以下ネタバレ含みます。
誰と誰が付き合うのかとか誰が死ぬのかとかも書き散らしますので、それでも良い方はどうぞ。







●キラヤマト
言わずと知れた主人公。
いつも膝抱えて泣いているイメージです。「僕は戦いたくなんてないんだ!」と全力で叫んでしまう系主人公ですが、序盤は完全に巻き込まれている形なので仕方ないなあと許してしまう感じです。
初期OPEDでモロバレしているのですが、ラクスクラインと最終的には付き合います。なんでこの作品、OPEDで誰が誰と付き合うかばらしちゃうんだろう・・・・・・(笑)
また、この男、ことごとく民間人を救えません。そのシーンが毎回強烈すぎて大変だなあキラヤマトというイメージがずっとつきまといます。
それゆえ、例えフレイとやることやっていても、ラクスクラインと隠居生活をしたり膝枕されたりしても、まあお前大変だから良いよそれくらいと許してしまいます。
ここにキラヤマトの魅力があると思いますね。しょうがないなあほんとと視聴者にすら思わせるほどですので、ラクスクラインは彼を好きになったんだと思います。いいから泣け泣け。膝抱えて泣くんだ。


●アスランザラ
恋愛対象を許嫁からちゃっかり敵国の姫様に変えている男。
キラヤマトとは親友で、彼と戦うことに対して常に苦悩を抱いています。
作中で一番のイケメンはアスランですよね。ラクスクラインにハロを一回プレゼントして喜んだから、その後大量のハロをプレゼントするその不器用さがたまりません。認めたくなぁーい!
また、毎回イザークに突っかかられる担当でもあります。父親はヤバイ思考に染まってます。
キラヤマトとは違った種類の苦労人。
ニコルが唯一の癒やし。ニコルゥーーーーーーー!


●ラクスクライン
天使。
天女。
女神
歌姫。
いつも膝を抱えているキラヤマトを無条件で慈しんでくれる最高の女性です。
ほっとけない男性が好きなんでしょうね、彼女は。
天真爛漫に見えて確固とした考えをもっている強い女性です。
ちなみにOPEDやCMカットで姿をみせてはいますが、実際にストーリーに登場するのは7話程度経った後です。
ラクスクラインが出ない間フレイがヒロインポジで、色々大変でした。最終的にキラヤマトを癒やしまくります。うらやましすぎるぞ、キラヤマト。


●カガリ
強気な姫様。
スターウォーズ感あふれる、まさかのキラヤマトと兄姉設定。
1話では民間人として登場し、銃も何も持っていないにも関わらず初代OPEDではバリバリの戦闘服。いつ再登場するのかなと思っていたら、14話程度経った後でした。おいおいいつまで待たせんねん。
ドレスに身を包んだ姿はギャップが半端じゃなかったです。
アスランを好きになりますが、これも納得。お互い引っ張りあいながら弱みを見せ合える関係ってのが本当に良いですね。


●フレイ
作中最大の悪女。
序盤を観たときは彼女がラスボスでもおかしくないと本気で思っていました。
なんやかんやSEEDを見続けられたのはフレイがいたからだと思います。
主人公が好きな相手なのに主人公の友人であるサイと付き合っているという、どしょっぱなからマイナスイメージで始まるキャラです。それゆえ、いついかなるときもマイナスな発言をします。
構うもんか、こちとら悪女やねんと開き直っている感じが最高です。
話が進むにつれて「キラヤマトは苦しんで苦しんだ上で戦闘で死ななきゃ駄目なの。だから何をしてでも私がその居場所にならなきゃ」という思考になります。
そして、やることしっかりやります。
ここがかなり衝撃的でした。えっぐ。フレイえっぐ。キラヤマトも流されんなよお前。
戦闘力も何もないほぼほぼ民間人な彼女でしたが、結局最後まで作中の鍵を握っていた、特殊な立ち位置のキャラクターでした。こんなキャラクター、よく描けるな・・・・・・。
最終的に彼女は死んでしまうのですが、普通に悲しかったもんな・・・・・・あんだけひっかきまわしておきながら・・・・・・。
何をしでかすかわからないキャラというのは、それだけで強みなんだなあと思いました。
 

●サイ
主人公の友人にてフレイを文字通り寝取られる男。
ガンダムに乗ったけど全く動かせない彼の姿が印象的でした。優秀イケメンだけどサイにはサイしか出来ないことがあって、キラヤマトにはキラヤマトしか出来ないことがある。友人ポジとして、かなり良い立ち回りしていたと思います。寝取られたけど。


●マリュー艦長
戦闘の衝撃の度に胸部揺らす艦長。
自信はないと言ってますが、感情と冷静さの折り合いをとることに長けた、素晴らしい艦長だったと思います。
「モビルアーマー乗りは嫌いです」の一言の重さが彼女の苦悩を語っています。その後のムーとの一時は素晴らしかったですが!


●ムーさん
有能アニキ。
モビルアーマーであそこまでモビルスーツを翻弄できるのは最強だと思います。
その上主人公の機体であるストライクを乗りこなす、最高のアニキです。マリュー艦長のために戻ってきたあの瞬間、無茶苦茶格好良かった。
最終的に死んでしまうのが本当に悲しかったです・・・・・・。マリュー艦長と幸せな日々を過ごして欲しかった。
どうでも良いことですがキラヤマトが彼のことを呼ぶとき、「ムーさん!」と「さん」付けなのが好きです。


●バジルール中尉
ツンデレ中尉。
艦長のことをむっちゃくちゃ賞賛したいけど従来の性格からか憎まれ口しかたたけない不器用な女性です。遠回しにいうけれどマリュー艦長に全く届かないところも素晴らしかったです。
彼女がいなかったら間違いなくアークエンジェルはここまでの長旅を果たせなかったでしょう。
締めるべくところはしっかり締める。
それを体現した、素晴らしいキャラでした。
最後何で死んでしまうんだ本当に・・・・・・マリュー艦長とムーさんが付き合ってるの知って驚きつつも「おめでとうございます」と普段通り固く言うシーンが観たかった・・・・・・。


●ニコル
ニコルゥーーーーーーーーーー!
死亡フラグをはちゃめちゃに立ててはいましたが死んで欲しくないキャラでした。アスランザラの唯一の癒やしです。ピアノが趣味。ラクスの歌が好き。
ほんと、忠犬みたいにずっとアスランの傍に居てくれます。アスランが彼に救われていたのはまちがいないでしょう。
そんなニコルを殺すのがキラヤマトという、悲しい展開でした・・・・・・。キラヤマトも不本意とはいえ、どうしようもない展開でしたね・・・・・・。
彼が死ぬ瞬間、アスランと同化した気分でした。
ニコルゥーーーーーーーーーー!


●トール
ニコルとトレードで死んでしまった、キラヤマトの友人かつミリアリアの恋人。
キラヤマトとアスランが全力で殺し合うための起爆剤です。
間違いなくトレードで死んでしまう感がありありで、ニコルの時とは違ってそれほど悲しめませんでした。でも彼は彼なりに頑張っていたんですよね。良いやつだったのになぁ・・・・・・。


●イザーク
常時イキってるキャラ。
「貴様ぁ!」って台詞、何回言ったかわからないくらいです。
雑魚臭はんぱじゃないですがデレるときにはしっかりデレるので憎めない奴です。
戦績は惨敗なのがまた彼の良いところですね。ちゃっかりマザコンというのも良いスパイス。


●ディアッカ(バスター)
ミリアリアにほだされた男。
彼は何故か機体名の方が先行してしまいます。バスターっていう機体名、カッコいいですよね。武器が遠距離スナイプっていうのも良い。
トールを失ったミリアリアと結構仲良くなります。良い感じだなあとは思っていましたが、彼らが付き合う事は無いでしょう。憎まれ口をたたき合う、良い関係に落ち着きそうです。


●クルーゼ
似非シャア(最悪の表現)。
終始何考えているかわからないキャラでしたが、終盤でとんでもないことやらかします。
何故かムーさんと遺伝子的につながっている。フレイにはなにげに自分の弱いところを見せていたところが印象的でした。そういえばフレイがクルーゼの声と自身の父の声を同じだと判断した理由は何だったんだろう・・・・・・。どっか見落としがあったんかなこれ。


●ミリアリア
トールを失いつつも、しっかり自分の中で折り合いをつけて、敵パイロットと仲良くなりました。
つっけんどんながらも最終的にはキラヤマトよりもディアッカの方を心配している様子が「ほんと残念キャラだなキラヤマト」という感じでした。


●ムルタ
ぽっと出雑魚キャラ。
終始魅力を感じなかった・・・・・・。何でこいつとバジルール中尉が心中してしまうんだよほんとふざけんな。


●カズイ
作中一の残念キャラ。
やったことといえば、キラヤマトとアスランが親友って言うのを友達に告げ口するくらいか・・・・・・?
最後まで立ち位置を決めきれず、最終局面では艦とEDから離脱します。最初、EDにて友人達としっかり手をつないでいたのに、いつの間にかいなくなっていたの、ちょっと面白かったです。



以上になります。
最後をカズイで締めるのはどうなんだとは思いますが、一番立ち位置を定められなかった彼で締めたかったのでこれはこれで良いかなと思う次第です。
本当に良い作品でした。

次は、SEED DESTINYを完走します!



20190706追記
完走しました!
もしよければSEED DESTINY感想へ!


働き方改革まとめ 〜中小企業へのしわ寄せ防止〜

前回の記事 人事労務面でのペーパーレス

「大企業・親事業者の働き方改革に伴う下請等中小事業者への『しわ寄せ』防止のための総合対策」


働き方改革の余波を防ぐための施策なんてものも出てきているんですね……。

宅配業界の記事でも話に出ていましたが、大企業の働き方改革が成功しても下請け企業にしわ寄せがいったら意味がありません。

それを防ぐのが今回の記事の内容というわけです。


働く時間が制限される中で、どこで折り合いをつけるのか。

ほんと、どうするんですかねえ、これ……。



urikado at 10:14|PermalinkComments(0)働き方改革 

2019年06月26日

働き方改革まとめ 〜人事労務面でのペーパーレス〜

前回の記事 『わたし、定時で帰ります。』からみる理想のリーダー像




人事労務面で、2019年4月から既に始まっている働き方改革についてまとめられています。

雇用時に交わす書面の完全電子化がすすめられているとのことです。

企業と従業員の間で交わす書面の電子化が可能になります。これにより例えば全国展開している企業ですと、印刷の他に郵送の手間が省けるとのことです。

こんな素晴らしい改革が今年の4月からすすめられていたんですね……全く知らなかった……。

その上、2020年4月1日以降は、資本金等が1億円を超える企業について、一部の社会保険手続きを書面ではなく電子申請で行うべき義務が生じるそうです。

人事労務面での働き方改革、最高だと思います。


また、本記事の3点目には最適なツールを見極めて運用する力が必要という旨が書かれています。
小手先で少しずつ業務量改善をするのも良いですが、うちの会社も働き方改革にむけて最適なツールを導入してくれると嬉しいなあと思いました。



urikado at 07:30|PermalinkComments(0)働き方改革 

2019年06月25日

オカリナ奮闘記 ⑨ 〜天体観測〜

前回の記事 情熱大陸

皆さんこんにちは。ウリカドです。
久々ですがオカリナ奮闘記、更新いたします。

表題の通り、BUMP OF CHICKEN『天体観測』を現在練習しております。


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この曲は個人的に思い入れのある曲です。
中学生の頃カラオケに誘われるようになり、なんとか十八番を作らねばと思い練習しまくったのがこの曲です。
結果、基本的にどんな状態でもそこそこ歌えるようになりました。個人的には歌いやすい。

また、実はですね、BUMPのライブのチケット確保出来ているんです!
しかもフェス入れたら2件!

これはもうオカリナでも吹けるようにならなければ、と思っていたのですが……


終盤がえぐいほどムズイ!




カラオケの十八番なのでテンポや音程は熟知していると思っていたのですが、自分の中の感覚と譜面が異常に合わない。
何日も練習してるのに終盤だけ形になりません。
天体観測聴き返しながら、なんとか形にしていきたい、のですが……



最近異様に暑い!!

 



クーラーはせめて7月からと決めているので窓開けたいのですが、オカリナ練習中はお隣さんに迷惑なため窓を閉めなければいけません。



無茶苦茶暑いので練習に身が入らない!!




温暖化の影響がこんなところにも……!! という感じでした。

めげずに頑張ります。

オゥイェイェイ、アーァー!!


2019年06月24日

坂道シリーズをひたすら書き殴ったまとめ ⑧ ~柿崎芽実、卒業~

前回の記事 『キツネ』


皆さんこんにちは。ウリカドです。
本当に悲しいことですが、サブタイトル通り、メンバーの一人である「柿崎芽実」が卒業しました。

1stシングルの活動をもって卒業ですので、卒業ライブもなく現時点で卒業という形です。

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体調不良が続きテレビに顔を出さない日が続いていました。

「大丈夫なのかな柿崎」と思いながらも元気になる日を待ちわびていました。

先週の『日向坂で会いましょう』では久しぶりに出演している様子をみれて、しかもいつも通り爪痕をのこしてくれたのですが、あれはかなり前の収録回だったんでしょう……。

卒業、してしまいました。

上手くまとめられるかどうかわかりませんが、柿崎卒業に対する思いをまとめます。



●可愛いだけじゃない。ぶりっ子という武器を盛大に活用する天性のバラエティ向きなアイドル。

自己紹介は「日向坂46のフランス人形こと柿崎芽実です」。

ポケモン関連の番組に出演した際に中川翔子から「フェアリータイプみたいに可愛い子が来た!」と言ってもらえるほどかなりかわいらしい容姿のアイドルです。

そんな柿崎芽実の特徴を一言で表すならば「ぶりっ子」でした。

喋っている途中にウインクをし、カメラが目線をとらえたらウインクをするというように、流れるようにぶりっ子をしてしまう天然ぶりっ子です。可愛いから許される。寧ろやってくれ。ありがとう。それが柿崎芽実のぶりっ子です。

ただし、単なるぶりっ子ではなく、ぶりっ子要素をバラエティにおとしこむ力がピカイチなところも特徴でしょう。

パッと思い出せる限り下記に箇条書きしてみました。


・他のメンバーとぶりっ子対決をする際に、カメラをまず手招きして自分の方に寄せていました。これにはオードリー若林も爆笑していました。

・メンバー全体のぶりっ子対決という企画では、なぜか解説の立ち位置に。ぶりっ子が上手いメンバーを「強いですね」と評し、爆笑をかっさらっていました。

・他番組で同じくぶりっ子対決をした際に、ニャンニャンとぶりっ子をしました。結果アナウンサー桝太一が「猫アレルギーなんですよね」という理由で負けてしまったのですが、すかさず可愛くニャンと一押しし、桝太一を翻弄していました。

・他メンバーと尻相撲をした際に途中で尻相撲をやめて土俵の中をお互いに回り始めてぶりっ子アピールを始めました。恐らくこれ、台本ではなくアドリブです。最強。

・他メンバーが怪談を披露している最中に「怖がっている女子」という設定でぶりっ子アピール。怪談×ぶりっ子という新境地を編み出しました(これが最後の『日向坂で会いましょう』の出演となりました)。


思い出せる限りでもかなりの爪痕を残しています。
すさまじいのが、ぶりっ子という武器一本を様々応用しているところなんですよね。
それでいて本人が無茶苦茶可愛いので全く嫌味を感じない。

それどころかどれもかなり面白いので、「もっとぶりっ子みせてくれ!」となるわけです。
……最高のアイドルだなあ、ほんと。



●日向坂46初の卒業。二度と揃うことはなくなった、日向坂46
まだ記事にはまとめていないのですが、日向坂46になる前に、3年間という期間が存在します。
ですので「1stシングルの後の卒業って早くないか」となる人もいるかもしれないのですが、そんなことはないんです。というか3年間の期間で誰一人辞めていないことが凄いことだと思います。
それゆえ、彼女の卒業を誰にもせめることは出来ません。
長い間頑張ってくれて本当にありがとうという気持ちで送り出すしかないんです。

ただ、実はですね、柿崎芽実が卒業する前……日向坂46がデビューする前……影山優佳というメンバーが休業しているんです……。

私は陰ながら、影山が復帰をして、日向坂46が本当に全員揃った状態で紅白に出場してくれたら、これほどまでに嬉しいことはないなと、そう思っていたんです。

それが、二度と叶わない夢になってしまいました。

そう思えば、そうか、柿崎に実際に会うことは不可能になったのか……。
柿崎が出るライブ、行きたかったな……。



●高校3年生という時期での卒業。そして、芸能界からも卒業予定。

高校3年生という時期に将来のことを考えることは当然だと思います。
柿崎芽実の人生がより豊かになる道を進んだ方が間違いなく良い。
一片の曇りなく、そう思います。
だから、芸能界からも卒業予定という文字をみても何も思わな……
いや、これは嘘ですね。無理ですわ。テレビでも、もう、柿崎のぶりっ子をみることが出来ないんですね。きっつい。本当にきっつい。何でこうなっちまったんだろうなあ……無茶苦茶悲しい……。


●まとめ
良い感じで送り出せる文章にまとめたかったのですが、やはり悲しいもんは悲しいですね。
これが今の私の気持ちです。
こればかりは仕方ない。
どうしようもない。
間違いなく、柿崎芽実というアイドルは、アイドル史に残る素晴らしいアイドルだったと思います。日向坂46で頑張っている姿は、間違いなく私を元気づけてくれました。
本当にありがとう。
これからの人生、楽しいものになることを心底願っています。
笑顔を絶やさない人生になることを祈っています。


以上。


urikado at 22:54|PermalinkComments(0)坂道シリーズ